タマゴ自動販売機
2006年02月28日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪タイトルのまんまです。
何かおもしろい文章を書こうと努力しましたが、頭の中が謎だらけで思考が停止してしまいました

この養鶏場のタマゴは普通にスーパーでも販売されています。
この販売機の斜め向かいには小さな食料品店があり、2ブロック先にはスーパーもあります。
普通、街角の自動販売機で買うものといえば、清涼飲料水とか、タバコとか携帯用嗜好品ですよね。
最近はタマゴを嗜好品として携帯する人がいるのでしょうか?
どのような状況で人々はこの販売機を利用するのでしょうか?
誰か教えてください^^;

ヘッドライト・テールライト Ⅱ
2006年02月27日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪足跡は降る雨と
降る時の中へ消えて
称える歌は
英雄のために過ぎても
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
降る時の中へ消えて
称える歌は
英雄のために過ぎても
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
作詞、作曲:中島みゆき
チャーグーの続き
2006年02月26日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪え~昨日の記事の中に大きな間違いがありました。
「チャーグーのハンバーガー」ではなく「チャーグーのハム入り神戸牛ハンバーガー」でした。
それが上の写真です。(takaさん、味と香りもお届けしたかったんだけど、このブログには掲載不可能なんだってさ、パソコンから香ってきたら何か問題でもあるのかなぁ?)
お詫びして訂正いたします_(._.)_
確かにチャーグーの香りもあるけど、それだけじゃないような気がしてたんだよね。
決して味オンチなんかじゃぁないからね、ね、ね、、、(大汗)
さっき例のパン屋さんについて検索していたら詳しい記事見つけちゃってさぁ。
http://uchina-bizin.seesaa.net/article/13728725.html?reload=2006-02-26T17:24:00
それに書かれてたんだけど、なんと1日限定5個販売なんだってさ。
いやあ、びっくり!こんな貴重なものをきゃあきゃあ騒ぎながら食べてたんだね(再び大汗)
お詫びにチャーグー100パーセント使用サンドイッチを紹介するね。
下のほうに見えるのが湯通しした?豚肉、上に乗ってるのがハム。

ハンバーガーを食べた深皿をそのまま使ったので真ん中がへこんであまり見栄えが良くないね。
ハンバーガーもサンドイッチもレンジで軽く温めて食べるんだよ。
少し湯気が立っている写真を撮りたかったんだけど、その段階では肉の香りに理性が吹っ飛んで撮影を忘れてるだろうから、これは温める前の写真。
ハンバーガー500円、サンドイッチ350円、今日は本当に贅沢しました
幻の黒豚が復活するとき
2006年02月25日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪先週末の「世界の家庭料理フェア」以来すっかりグルメになってしまったjumechiから、おいしい豚肉の話題をお届けします

現在の琉球料理において肉といえばもっぱら豚肉になりますが、琉球人は2000年前にはすでに豚を食べていたといわれ、弥生後期の貝塚からその骨が見つかっています。
琉球料理に使われる豚が伝わったのは14世紀末期のことで、明の国から持ち込まれました。
そこで複数の種がかけ合わされて「アグー」と呼ばれる上質の豚がうまれたと考えられています。
その後この黒豚は、琉球の王様が牛馬を食することを禁じたことがきっかけで琉球人に欠かせない食材になりました。
アグーは第二次世界大戦末期の沖縄戦で壊滅的な打撃を受け、さらに戦後の外来種導入によって絶滅の危機に瀕するようになりました。
1981年に在来種の調査が行なわれたとき、確認されたのはわずか18頭、しかも血縁が近く健康な交配が困難なものばかりだったそうです。
その後名護市の県立北部農林高校と今帰仁村の沖縄県畜産試験場を中心に繁殖と戻し交配が続けられ、1995年にアグーに限りなく近い健康な黒豚が復活しました。
現時点ではアグーは「幻の黒豚」呼ばれ、地元の人でもなかなか食べることができません。
ところがこの肉、通常の白豚と比べてコレステロールが4分の1で体に良い不飽和脂肪酸が多く、旨み成分グルタミン酸が2倍以上、融点の低い上質の脂は和牛に匹敵するといわれるほど健康的な肉なんです。
私も実際に食べましたが、肉だけでお腹がいっぱいになっても胃もたれしないくらい、あっさりしておいしかったです。
見事にアグーを復活させた北部農林高校では、その繁殖力強化と肉量の増加を目指して米国産デュロック種をかけ合わせ、2002年にブランド豚「チャーグー」を開発しました。
それが今年1月、ついに特許庁によって商標登録されたのです。
伝統の食文化を取り戻しさらに現代風にアレンジまでしたのが普通の高校生たちだったなんて、素晴らしい話だと思いませんか?
いまどきの子供たち、立派なものです。
さて長々と書き連ねて結局何が言いたいかというと、愛-Houseの向かいにあるパン屋さんで今月いっぱいの限定でチャーグーのハンバーガーを売っているのですよ

ちなみに例の高校も100メートルくらいしか離れていません。
今のうちに飽きるほど食べておこうと思って毎日事務所で食べてるんですが、食べるほど大好きになっていって、全然飽きないんです、困ったことに。
今日も仕事帰りに買っちゃおうかな
ルンルン アリとキリギリス
2006年02月24日
皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪愛-House事務所のスタッフ掲示板には、今月に入ってからの業務内容がぎっしりと書きこまれています。
さっき今日の仕事を終えてその掲示板をぼ~っと眺め、今月は嵐のような毎日だったなあと一人感慨にふけっていました。
しか~し!!!端っこにある行動予定&伝言表が目に留まった瞬間、jumechiさんは雷に打たれるような衝撃を受けたのであります

なっちゃん:ペルー出張、よーちゃん:博覧会の通訳、いやぁ専門家
やっちゃん:戸締りしっかり、うんうんやっちゃんはスタッフの中で一番しっかりしてますからね!
ふめち:歯医者に行くから遅れるよん♪、、、

、、、反省しました。
立派な愛-Houseスタッフになれるよう、日々努力を重ねてまいります。
今後ともご指導ご鞭撻および人気ランキングへのワンクリックを、よろしくお願いいたします
ヘッドライト・テールライト Ⅰ
2006年02月23日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪語り継ぐ人もなく
吹きすさぶ風の中へ
紛れ散らばる星の名は
忘れられても
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
吹きすさぶ風の中へ
紛れ散らばる星の名は
忘れられても
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
ヘッドライト・テールライト 旅はまだ終わらない
作詞、作曲:中島みゆき
ありがとう、さよなら
2006年02月22日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪愛-Houseに宿泊していた研修生のうちの2人なっくん&ぱっくんが今日、6ヶ月間の全課程を追え帰国の途に就きました。
アルゼンチンから来た2人の青年は年齢が私と一回り離れていて、やんちゃ盛りの弟といった感じでした。
私の勤務時間が彼らにとってのプライベートな時間になるので、研修先への送り迎えをしたり、買い物に連れて行ったり、日本語を教えたり、愚痴を聞いたり、叱ったり、時には仕事あけに飲みに誘ったりと、普段とは違う家庭的な仕事を経験することができました。
あまり優しい兄貴にはなれなかったけれど、勤務中はイライラしがちで笑顔の少ない兄貴だったけれど、やっぱり彼らが帰ってしまうと寂しいものです。
「僕たちもうアルゼンチンに帰るから、jumechiさんの仕事を邪魔することもなくなるよ」彼らがそう言って笑ったとき、少し涙が出そうでした。
またいつか会えるといいな。
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地上の星 Ⅰ
2006年02月21日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪風の中のすばる
砂の中の銀河
みんな何処へ行った 見送られることもなく
草原のペガサス
街角のヴィーナス
みんな何処へ行った 見守られることもなく
地上にある星を誰も覚えていない
人は空ばかり見てる
つばめよ高い空から教えてよ 地上の星を
つばめよ地上の星は今 何処にあるのだろう
砂の中の銀河
みんな何処へ行った 見送られることもなく
草原のペガサス
街角のヴィーナス
みんな何処へ行った 見守られることもなく
地上にある星を誰も覚えていない
人は空ばかり見てる
つばめよ高い空から教えてよ 地上の星を
つばめよ地上の星は今 何処にあるのだろう
作詞、作曲:中島みゆき
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世界の家庭料理フェア報告
2006年02月20日

皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪世界の家庭料理フェアが終了しました。
今回は会場を室内に移し規模を小さくしましたが、それでも例年並のお客様にお越しいただいたようで、とりあえずほっとしました。
私は会場を見ることができなかったんですが、今回はテナントごとに売り上げを競わせたことが功を奏して、料理のレベルが非常に高かったようです。
遊びに行ってきた知人の話では韓国のビビンバとハワイのロコモコに長蛇の列ができたとの事でした。
会場の後片付けや機材の返却も終了し、後は会計報告を待つばかりです。
これからいろいろな反省点が出てくると思いますが、来年はさらにレベルアップして、もっともっと楽しい記事を書けるように努力いたします。
あ、あれ、、、ブログのネタ作りにお祭りやってるみたいな文章になったよ(笑)
私の仕事
2006年02月19日

写真提供:猫野滋麿氏
皆さんからの愛の1クリックが活力源です。よろしくね♪愛-House南米支局の猫野滋麿特派員より速報が入りました。
昨年11月27日の記事で紹介したボリビアのコロニア・オキナワ入植50周年記念誌がついに発刊されたそうです。
私はこの企画の初期段階から携わり、本来は発刊まで立ち会う予定だったのですが、途中で病気になりリタイアしました。
私にとってはボリビア日系社会史の礎を築いた猫野父麿氏への恩返しとして特にこだわっていたプロジェクトだっただけに、感無量です。
本創りに関して私がもっとも大切にしていることは、どのような人に読んでほしいのか、どのように利用してほしいのかといった編集目的を明確にすることです。(おそらく、ほとんどの編集者がこれに最もこだわっていると思います。)
自分たちの思い出として創るものと社会一般にアピールするためのもの、ジャーナリストや研究者向けに史料として編集するものではスタイルも内容も全く異なるからです。
今回のプロジェクトは、各メンバーのこだわりが強すぎて目的を統一するのが困難でした。
しかしポジティブに解釈すれば、全員やる気に満ちていたということで大変喜ばしいことでもあります。
途中でリタイアしたときはとても残念に思いましたが、今考えると私が抜けることで地元の方の参加率が増え、皆さんにより満足していただけるバランスになったのかもしれません。
この記念誌ではこれまでコロニアで発行された他の史料からもれていた情報も多く掲載されていると聞きました。
とても楽しみです。
編集チームの皆様、本当にお疲れさま、そしてありがとうございました。
途中でお亡くなりになった2名の先輩方、大変お世話になりました。
先輩方のご遺志は我々が確かに受け継ぎましたので、どうか、安らかにお眠りください。
最後に編集にご協力いただいた全ての皆様、生意気で口うるさい発言や細かい点への異様なまでのこだわりに不愉快な思いをなさった方も多いと存じます。
コロニアへの、そして日系社会への愛着の表れということで許していただけると幸いです。
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世界の家庭料理フェア
2006年02月18日


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ただいま事務所にいます。
今日は午前中何度か頼まれて現場に行きましたが、本番が始まってからは電話もピタリと止み、結局会場からのお呼びはありませんでした。
従って会場を見ることも写真を撮ることもできませんでした。
前日まで嵐のような日々だったのに今日は来客もなくとても静かな一日でした。
何はともあれ、明日からまた日常がはじまります。
jumechiもブログコメント業務を再開しせっせと皆さんのブログを訪問する予定です。
写真は、研修生たちに沖縄方言を教えている先生からいただいた桜ゼリーです。
はじめてもらったときは写真をとる前に食べてしまったのですが、今日は何とか理性を保つことができました。
世界の家庭料理フェアに向けてⅡ
2006年02月17日


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明日、いよいよ「世界の家庭料理フェア」が開催されます。
会場は名護市民会館、時間は午後3時から6時です。
jumechiはお留守番役の予定でしたが、案の定人手が足りなくなり、急きょ愛-Houseを閉館して機材と人間の運び屋になりました。(例年は前日から翌日まで閉館してスタッフ総動員になるんです。)
多分明日も借り出されるでしょう。
jumechiは昨年も経験しているし、ボランティアとしては第1回から参加しているので、それなりにお役に立てると思います。
そういうわけで今はとてもとても忙しいのです。
こんな所でブログ書いてるのをボスに見られたら、きっとたっくるされます。(訳:
そういうわけで、今日はこれにて失礼します。
明日、よかったら遊びに来てください。
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痛い話Ⅱ
2006年02月15日


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クリニックに到着するとすでに手術の準備ができていました。
まず親知らずの前後左右に麻酔をうち、お医者様が一言、「おーい、1本追加!」まるで居酒屋のビール注文みたいな調子です

続いて「ちょっと切りますね~」、「はい、削りま~す」と、とにかくハキハキして明るいのですよ。
それにしても3名のスタッフの方に口の中を覗かれるというのは少し恥ずかしいです。
「醜いものを見させてしまい、申し訳ないです_(._.)_」と心の中で謝りつづけました。
気がつくと私の右側にいたお医者様が左側に移り、手にはペンチのような金具が握りしめられていました。
いよいよ来るべき時が来たと観念し、静かに目を閉じました。そしてお医者様の手に力が入り始め、、、

医「あれれ、痛かったですか
麻酔足りなかったかなぁ?」ju「いえいえ、それは十分です。でもあごの骨が砕けたら、とっても痛むと思います
」医「じゃ、もう一度削りなおしましょうか。」
こんな調子で何度も削りなおし、終了予定時刻が過ぎてさらに何回か麻酔を打ちなおし(回数は覚えてない)、最後は金属のくさびようなものをハンマーで叩き込んで、やっと歯が取れました。
先生の名誉のために言っておきますが、彼は市内で最も評価が高いといわれる名医です。
問題は不肖jumechiの歯がアサッテの方向に向かって生えてたことと、あまりにも根が深かったことです。
取れた歯の長さは、親指の第一関節まで位の長さでした。
クリニックを出て薬を買いにいき、そのままそば屋さんに行ってソーキそばを食べました。
一時間遅れで出勤し、ボスに「ドクターストップにより当分は重労働できないことになっております」と都合のいい報告をしました。
今、jumechiの顔はジャガイモのようにボコボコの形をしています。
痛い話
2006年02月14日

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突然ですが、実は今日、歯科(口腔外科)手術を受けました。
3年前から抜歯を勧められていた親知らずがついに痛み出し、クリニックに駆け込んだのが先月末でした。
投薬治療を試みたものの結果が思わしくなかったため、ついに抜歯を決意して細部のレントゲン写真を撮ったのが先週です。
ところが何とこの歯、前方に向かって水平に生えていたのです(ワタクシ、あごが小さくて歯並びが良くないんです)!
そのため伸びた先にある隣の歯にブロックされていて通常の抜歯は物理的に不可能だと判明しました。
担当のお医者様は「周囲の歯茎を切開して歯を根元からガリガリ削っちゃう方法はいかがでしょう!」と無垢な少年のように爽やかな笑顔で提案なさいました

いやだぁぁっ
と拒絶したかったのですが、30を過ぎた駄々っ子というのもちょっとカッコわるいので「あっ、それいいですね、やりましょうやりましょう」と必死に爽やかな笑顔を作って返事しました。そして今日、愛-Houseにあらかじめ遅刻宣言をしてクリニックに行きました。(次回に続く)
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ブラッディ・マリーで乾杯しよう
2006年02月13日


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名護市宮里のタウンプラザかねひで南西店向かいに、「Lafayette(ラファイエット)」という小さなバーがある。
2004年にボリビアから名護の街に引越し、最初に友達になった夫婦の店だ。
マスターのVanさんはガーナ出身でアメリカ・ルイジアナのアフリカ系伝統料理「ケイジャン」の料理人、流暢な日本語を話し、日本酒と温泉をこよなく愛している。
客の中にはお酒は飲めないけれど彼の料理を食べにやってくる人もいる。
奥さんのKiさんは江戸っ子、カクテルの名手でお酒に詳しくない客に実にわかりやすくお酒を教えてくれる。
ストレスに押しつぶされかけた酔っ払いたちの愚痴を嫌な顔一つせずに聞いてくれるのも彼女だ。
この店の好きなところは、1人でも入りやすいことと上品な客が多いことだ。
カウンターでは70すぎの老紳士とハタチのOLが談笑している光景も珍しくない。
私にもここで親しくなった友人が多勢いるが、この人たちとこの先何十年も同じ席で杯を交わせたら素敵だなと思う。

このカウンターで激辛エビ料理と一緒にブラッディ・マリーをいただくのが、私の月に一度の贅沢となっている。
世界の家庭料理フェアに向けて
2006年02月12日


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今日はブラジルチーム、USAチーム、ベトナムチームの料理試作会がありました。
筍とチーズのコロッケ、チョコクッキー、ベトナム風ピリ辛うどんを作りました。
自分の弁当とボスからの差し入れのサーターアンダギーを加えて勤務中に5回食事しました。
仕事で疲れたのか食べ疲れたのか、よく分からない状態です。
話は変わりますが上の写真は今日の愛-Houseのお客様です。
下の写真は彼の家族です。

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光を撮るということ
2006年02月11日


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私はこれまでにさまざまなモノを撮ってきました。
人、建物、文献、街角や村、農場、自然の風景etc...
仕事で撮っていたので、上から命令されるままに記録写真として撮っていました。
先月初めてデジタルカメラを買って最初に考えたのは、これからは自分の感性で自由に撮っていいということと、撮影コストを気にせず大胆に撮っていいということでした。
そうしたら、まず光を撮りたくなりました。
仕事上夜型の生活なので、生まれて初めて夜景を撮りました。
まだまだ分からないことばかりですが、モノを撮るのとはまた違った快感がありますね。
これからもいろいろな光を撮り、自分の中に新しい世界を創りたいと考えています。
いつの日か、人間の感情とか思考とか概念といった形而上のものを撮影できるようになるのが夢です。
写真は以前にも紹介した大西トンネル美術館。
車の光を撮りました。
ブロガーの皆様へ
2006年02月11日


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ここしばらく仕事で忙しくて、皆さんのブログになかなかコメントできません。
でも記事は毎日拝読しております。
あと1週間このような状態が続きますが自分の記事だけはがんばって更新しますので、どうかお付き合いくださいませ。
なぜ忙しいかというと、今月18日に愛-House最大の年中行事「世界の家庭料理フェア」が開かれるからなのです。
今、チケットを作って販売してまたは販売を依頼して、ポスターを作って町中に貼ってまわって、保健所に行って食品の販売許可をとって、イベント会場および調理場を確保して設営して、調理器具を借りるために公民館やホテルにお願いしてまわって、ボランティアを募集して説明会を開いて、各料理チームに試作会をしてもらって当日必要な食材および調理器具の量を計算して、マスコミに取材依頼をして、それからえーと、、、とこんな具合にてんてこ舞いしているのであります。
なにせ10の料理チームがのべ5000食の料理を作りボランティア、料理人あわせて数十人(未確認)を動員するイベントを4人の事務局員で運営するのだから大変です。
これでも去年よりはかなり規模を小さくしたんですがね。
それでもやっぱりお祭りは楽しいですね。
いまは忙しくて疲れきっていて多少神経質になったりもするけれど、そんなことが終わってみれば甘酸っぱい思い出になったりします。
今月下旬からはまたブログコメンテーターに戻りますので、これからも愛-Houseをよろしくお願いいたします。
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今日はそばを絶賛するのだ
2006年02月09日


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沖縄でお昼の外食として圧倒的に多いのが結縄そば。
しかし困ったことに仲間どうしで行こうとすると、なかなか話がまとまらないのだ。
なぜなら、皆それぞれにこだわりの店があるから。
名護の街はそば処として知られ、そばを食べるためだけに南部あたりから訪ねる人もいるほどである。
jumechiのこだわりは名護市東江の「丸隆そば」のソーキそば(上の写真、ソーキとは豚のあばら肉)。
1995年にこの近所に引っ越したのがきっかけで通うようになり、以来一人でそばを食べるときは専らここに決めている。
トンコツ味のスープ、太めモチモチのちぢれ麺、程よく白身のついたジューシーなソーキ、全てにおいて満点の味である。
うーん、そばの話になると力が入って上手く表現できないな ^^;
海外でホームシックになったとき思い出してしまう味だと説明しておこう。
昨日お昼ご飯を食べに行ったら、「いつも来てくれるから」とマスターがアイスティをご馳走してくれた。
嬉しくなって、「このお店をブログで紹介してもいいですか?
」と聞いたら快くOKしてくれた。
1998年初めての就職でボリビアに渡航する前日、この店に食べ納めにやってきた。
今となっては笑い話だけど、あの頃は生きて帰ってこれないかもしれない、と本気で思っていたのだ。
食べ終わってから割り箸の袋にお礼の手紙を書いた。
「丸隆のソーキそばが世界一美味いと思います。」
取り急ぎご報告のみにて、、、
2006年02月08日


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今日は仕事がたくさんたまってて忙しいので、とりあえず第九演奏会の報告写真。
この中から愛-House研修生を見つけるのは至難のわざです。
望遠レンズのついたフィルム用EOSを持っていくべきだったと終わってから気付いた次第です。
ではまた、明日お会いしましょう。
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日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!